CONCEPTコンセプト

ありのままに、暮らすこと 北海道スタンダードの家

日本全国、建築基準法という建築の最低限のルールのもとで住宅がつくられてきました。沖縄でも大阪でも東京でも、昭和25年につくられた法律で“日本の家”というカテゴリーで規制があります。日本ではおもに木造住宅が主流です。北海道では寒冷地という特殊性で、行政が主体になって寒冷地に対応する住宅の研究、開発、普及に努力してきました。

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